札幌癒し写真館

太玄堂鍼灸院院長福田毅が、札幌を中心として、北海道の日常風景を写真におさめご紹介いたします。北海道は四季折々の様々な顔を持っています。札幌時計台などのランドマーク、札幌雪まつり、ホワイトイルミネーションといった 大きなイベントだけでなく、野に咲く花など春夏秋冬の彩をお届けいたします。

札幌癒し写真館

札幌癒し写真館2006年1月〜6月

2006年1月の札幌癒し写真館 2006年2月の札幌癒し写真館 2006年3月の札幌癒し写真館 2006年4月の札幌癒し写真館
近所の家のつらら 第57回さっぽろ雪まつり 春の予感、
雪融けの札幌
発寒川公園
2006年1月 2006年2月2006年3月 2006年4月
2006年5月の札幌癒し写真館 2006年6月の札幌癒し写真館 2006年7月の札幌癒し写真館 2006年8月の札幌癒し写真館
とうきびワゴン /
桜の季節 / たんぽぽ
大空公園の散歩 発寒川の川べり 大通公園の
納涼ビアガーデン
2006年5月 2006年6月 2006年7月 2006年8月
2006年9月の札幌癒し写真館 2006年10月の札幌癒し写真館 2006年11月の札幌癒し写真館 2006年12月の札幌癒し写真館
9月の大通公園の風景 大空公園の紅葉 第26回さっぽろ
ホワイトイルミネーション
札幌大空公園の雪景色
2006年9月 2006年10月 2006年11月 2006年12月

札幌癒し写真館メニューへ戻る

大空公園の散歩(2006年6月)

公園の緑のなかを散歩すると気持ちが好いですね。(平成18年6月4日、撮影福田)

大空公園01大空公園02

△ページTopへ戻る

名物のとうきびワゴン / 桜の季節になりました(2006年5月)

札幌大通公園も4月28日から名物のとうきびワゴンが始まりました。(平成18年5月2日、撮影福田)

大通公園01大通公園02とうきびワゴン

札幌の桜をご紹介します。(平成18年5月11日、撮影福田)

発寒河畔公園の桜01 発寒河畔公園の桜02
発寒川沿いの発寒河畔公園の桜も今が見所です。北海道の桜は本州と違いソメイヨシノではないんです。
発寒河畔公園の桜03 発寒河畔公園の桜04
桜と一緒に咲いている花がありますね。何でしょう。
(重なってちょっと見づらいですが。)
実は梅の花です。桜と梅が一緒に見れるなんて北国ならではです。
発寒河畔公園の桜05 発寒河畔公園の桜06
桜の樹の下を歩くのは気持ちがいいですよね。天気も良かったので平日なのに結構人が出ていました。
発寒河畔公園の桜07 知らない人の家の庭の桜。枝ぶりも良く気に入りました。イイデスよね〜。庭は無いのですが、うちにも欲しぃ〜、と思ってしまいました。

近所の発寒川沿いを歩いているとたんぽぽが咲いていました。(平成18年5月11日、場所:発寒川沿い、撮影福田)

発寒川沿いのたんぽぽ01 発寒川沿いのたんぽぽ02
発寒川沿いのたんぽぽ03 

△ページTopへ戻る

発寒川公園(2006年4月)

もう4月なかば、札幌も一ヶ月足らずで桜の季節となります。でも川辺にはまだ雪があります。(平成18年4月11日、撮影福田)

発寒川公園01発寒川公園02

△ページTopへ戻る

春の予感、雪融けの札幌(2006年3月)

このところの陽気で近所の道路の雪も融け春を感じます。(平成18年3月3日、撮影福田)

雪融けの札幌01 雪融けの札幌02
雪融けの札幌03

△ページTopへ戻る

第57回さっぽろ雪まつり(2006年2月)

「さっぽろ雪まつり」は今年で57回目を迎えます。

もともとは、1950年に地元の中高校生が6つの雪像を大通り公園に作ったのが始まりだそうです。それが、札幌の祭りから日本の祭りになり、今では外国の方による雪像もでき国際的なイベントとなりました。

今年は、ゴルフ宮里藍ちゃんの雪像や金閣寺、オーストラリアのフリンダース ストリート駅など色々ありました。また、今年は新しく「足湯コーナー」も出来ました。寒いなかを歩くわけですから足湯で温まるといいですよね。(平成18年2月8日、撮影福田)

宮里藍ちゃんの雪像01宮里藍ちゃんの雪像02
宮里藍ちゃんの雪像。似てますね。
今どきの喫煙スモーカー01今どきの喫煙スモーカー02
今どきの喫煙。スモーカー。
金閣寺01金閣寺02
金閣寺。日本の美は雪像でも美しいですね。
国際雪像コンクール準優勝トトロ
国際雪像コンクール、今回の準優勝マレーシアの作品。トトロ。似てますね。
雪象01雪象02
これぞ、「せつぞう」。
フォーを観る子どもオーストラリア フリンダース ストリート駅
フォーを観る子ども。オーストラリア フリンダース ストリート駅。
足湯。足湯すると身体が温まります。この足湯は抗菌作用のあるホタテの貝殻のセラミックでお湯を循環しているそうです。

△ページTopへ戻る

近所の家のつらら(2006年1月)

つらら。雪が解けたできた水がしずくとなりそれが再び凍ってできるものですが、これもよく考えてみると不思議ですね。自然の造形の美しさを感じます。。(平成18年1月25日、撮影福田)

近所の家のつらら01近所の家のつらら02

△ページTopへ戻る

札幌癒し写真館メニューへ戻る